我々は、各々の専門分野における経験と見識を活かし、常に最先端のリーガルサービスを提供するよう努めます。

当事務所は、弁護士森が大手法律事務所での約20年の実績をもとに2007年(平成19年)に開設した森法律事務所を前身とし、文京の杜、東京大学キャンパスに隣接したオフィスにて、2012年に森・清水法律事務所として誕生しました。
弁護士 森は、約30年の弁護士業務において、多数のファイナンス案件、M&A、倒産案件を手がけると共に、顧問先企業のコンプライアンス、債権回収を専門としてきました。独立後は、相続問題、事業承継にも分野を広げ、特に士業チームで空き家問題に取り組んでいます。
弁護士 清水は、企業法務、訴訟案件、倒産案件、労働問題等を手がけ、離婚問題や刑事事件にも携わってきました。
これらの弁護士業務の過程において、公認会計士、税理士、司法書士、社会保険労務士などの外部専門家と連携し、クライアントの皆様に、ワンストップで迅速且つ適切なアドバイスを行う体制を整えております。

お知らせ

2018.10.10 金融法務事情(2099号)に弁護士森順子の論説が掲載されました。
      「確定拠出年金における事業主と運営管理機関の役割―最近の法改正を踏まえて―」

2018.9.14  東京商工会議所の社長ネットに当事務所が掲載されました。
      (掲載ページ:https://www.tokyo-cci.or.jp/shachonet/profile/000887.html

2018.8.22 ホームページを更新いたしました。

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